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■CPAを10分の1に削減!ダイキンに学ぶ「Datorama」活用


株式会社セールスフォース・ドットコム
2020/08/27 12:00

年2回のエアコン商戦に、大規模なプロモーション展開を仕掛けるダイキン工業。
デジタル広告、テレビCM、交通広告、
SNSなどあらゆる広告施策を一気に展開しているため、
施策後に広告代理店から送られてくる大量のデータをどう読みこなし、
活用していいのか途方に暮れていたといいます。

そこで、同社は一つのダッシュボード上にあらゆるマーケティングデータを
まとめて分析することができる「Salesforce Datorama」を導入。

トリプルメディアのPDCAを効率的に行うことにチャレンジした結果、
2019年冬商戦ではCPAが2ヵ月で10分の1に下がったといいます。

こちらの資料では、国内のデジタル広告のプランニング、
バイイングなどを担当する土井智保子氏に、
多岐にわたる広告施策をいかに統合し、最適化したのかそのプロセスを聞いています。

同社の取り組みから、データとの向き合い方、
また最適なメディアプランニングを行うためのヒントを探ってみてはいかがでしょうか。



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