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クラウドデータベース導入の一助となる、管理者向けのガイドを公開


アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
2020/09/17 16:00

企業がアプリケーションをクラウドへ移行する動きが加速しています。
必然的に、データベースもオンプレミスからクラウドへ移される例も急増しています。
クラウドベンダー各社は、こうしたデータベースの世界の変化に根気強く対応し、
リレーショナルデータベースのほか、キーバリュー型やドキュメントストア型といった
非リレーショナルデータベースなど、様々なクラウドデータベースを提供しています。

また、主な運用作業をクラウドベンダーに任せられるマネージド型のデータベースも
提供され、管理者(DBA)の役割にも大きな変化が生じています。

本資料では、クラウドシステムの基礎知識から、マネージド型データベースの
定義やさまざまな種類、マネージド型データベースにおけるDBAの役割などを、
特定のサービスを推薦することなく説明しています。

クラウドデータベースの導入を考えている方から、
オンプレミスとの違いを知りたいという方まで、幅広いニーズにお応えする内容となっています。

ぜひ本資料をダウンロードして、ご活用ください。

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ホワイトペーパー資料(無料)の概要
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●資料名:クラウドデータベースの概要 管理者向けガイド
●仕 様:全39ページ、無料PDF
●内容
1.クラウドにおけるデータベースの選択肢
・クラウドへの移行による効果の概要
・セルフマネージド型とマネージド型のデータベース比較
・クラウドネイティブのデータベース
・マネージド型データベースの種類
・マネージド型データベースが適切でない場合
・マネージド型データベースでのDBAの役割
2.クラウドにおけるDBAの役割の変化
・クラウドにおけるDBAのタスクの変化
・クラウドにおけるデータとアプリケーションのセキュリティ
・Infrastructure as Code:クラウドを最大限に活用する
3.データベースをクラウドに移行する
・計画
・データ移行
・最適化
・まとめ
4.まとめ



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