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IBM Watsonの企業活用のための必見資料『コグニティブ時代の顧客エンゲージメント入門』
コグニティブ+ボットの活用方法からWatson活用方法、導入事例までを解説!


日本アイ・ビー・エム株式会社
2017/02/16 00:00

AIブームを牽引しているIBMのWatson。
その本質は、「コグニティブ」であり、人間の知的活動を支援するものです。

最近ではこのコグニティブとボットを組み合わせ、
企業の顧客サービスを大きく変える動きが出てきています。

このあたりの最新動向を、IBMのワトソン事業部長の吉崎敏文氏へのインタビューや、
『はじめてのWatson』(リックテレコム)を上梓したITコンサルタントの井上研一氏の書き下ろし記事で解説して
スペシャルコンテンツPDFとして公開しています。

コグニティブ+ボットサービスの動向や技術、IBMのBluemixを通じて
エンジニアでなくても実践できるWatsonの活用方法などを解説。
他にも金融サービスや人材活用での導入事例なども掲載しています。

企業のマーケティング、顧客接点のマネジメントに関わる方に
ぜひご活用いただければと思います。

◎資料の概要
・『コグニティブ時代の顧客エンゲージメント入門』
・発行:翔泳社 / 制作協力:日本アイ・ビー・エム
・PDF A4カラー 14頁

◎対象
・コグニティブ、機械学習、ボットサービスのビジネスでの活用を考える方
・顧客サービス、カスタマーセンターなどに関わる方
・企業の事業開発、マーケティング、プロジェクト・リーダーの方

◎内容
【第一部】Bluemix経由でWatsonを使ってみよう
~ コグニティブ+ボットで顧客サービスはここまで変わる
寄稿:アルティザンエッジ 井上研一 (著)

【第二部】Watsonが支援するのは顧客接点、意志決定、洞察による知見
インタビュー:日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 ワトソン事業部長 吉崎敏文

【第三部】導入事例:IBM Watson 照会・応答系ソリューション
みずほ銀行/三井住友海上火災保険/フォーラムエンジニアリング



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