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日本国内におけるビッグデータの活用目的や分析対象データ、および
活用のためのIT課題を明らかにした資料


日本ヒューレット・パッカード株式会社
2017/04/11 00:00

「日本国内の産業において、ビッグデータ活用がどの程度進んでいるのか」について知りたい方に、
ぜひお勧めしたい資料のご案内です。

ビッグデータは2011年ごろから徐々に認識され始め、2012年にITやビジネスの世界を席巻しました。
ブームは去りましたが、データ活用の重要性はむしろ高まるばかりなのは、みなさんがご存じの通りです。

気になるのは
「我が社は他社、他業種と比較したとき、ビッグデータへの対応が遅れていないだろうか。
どのくらいのポジションにいるのだろうか」といったことでしょう。

今回ご紹介する資料は、まさにその点をまとめたものです。
総務省が発行した『情報通信白書 平成27年版』を基礎資料として作成され、

「どの業種・業界が、どのような目的でビッグデータを活用しているか」
「どのようなデータをどれくらい蓄積しているのか」
「ビッグデータ活用における情報システム・IT環境の課題は何か」

などを明らかにしています。

特に、情報システム・IT環境の課題については、
膨大なデータを処理する場合に性能を大きく左右する「ストレージ」に注目。
解決の糸口も提案しています。

自社のビッグデータへの取り組みを検討・見直しする際の資料として、どうぞお役立てください。

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●資料の概要
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・資料名:『~いかにデータを活用できるか~
 ビッグデータ到来を見据えたストレージ導入計画』
・仕様:全7頁、無料PDF、提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社
・目次
 ■ビッグデータはすでに現実に。増え続けるデータ流通量は9.3倍と大幅に増加
 ■ビッグデータ活用における情報システム・IT環境の課題
 ■ビッグデータ活用に必要なストレージの機能要件
   「迅速な処理を実現する高性能」
   「増え続けるデータに対応できる拡張性」
   「ストレージの省スペース化の実現」



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