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面倒な「マルチデバイス対応のUI開発」を高速・高品質に行うヒントを紹介


日本ネクサウェブ株式会社
2017/07/13 00:00

業務で使用されるデバイスは、スマートフォン、タブレット、ノートPC、デスクトップPCと
実に多様になってきました。
問題は画面、つまり「UI」(ユーザーインタフェース)です。
サイズや縦横比率がまちまちなデバイスそれぞれに最適なレイアウトや操作方法を施さないと、
業務の生産性を落としてしまいます。

加えて、ネイティブアプリかWebアプリか、iOSかAndroidかなど、
アプリの形態やOSの種類によっても実装が変わってきます。
スマホのOSやWeb技術は進化が頻繁で、それに追従するのも容易ではありません。
限られたリソースでこれを実現するのは困難と言わざるを得ません。

そこで、これを解決するヒントを、日本ネクサウェブ 最高執行責任者(COO)兼
販売推進統括本部長の永井一美氏に語っていただいたのが本資料です。
問題の根っこは何か、どうすれば解決の方向へ進むのか。
そして、それを支援する開発環境としてnexacro platformをご紹介くださっています。

本資料は無料でダウンロードできます。
“めんどうくさい”マルチデバイス対応のUI開発を解消し、
有益なアプリケーションを提供したいとお考えの方は、ぜひご一読ください。

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●資料の概要
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- 資料名:ホワイトペーパー nexacro platform
「ワンソースマルチUI開発で古いWin+IE 一掃を後押し」
- 仕様:A4判・全4ページ・無料PDF
- 提供:日本ネクサウェブ株式会社
- 目次:
 ・最新の環境を使えるようにしていかなければITの進化を享受できない
 ・「自動更新される環境」をどのように保守・運用するかが重要
 ・古いシステムへの依存から脱却するカギは「超高速開発ツール」にアリ
 ・マルチデバイス環境におけるUI開発を容易にするnexacro platform
 ・環境の差異をミドルウェアで吸収するHTML5版と各OSでネイティブ動作するRUNTIME版
 ・UIの改善をエンドユーザーにまかせることが生産性の向上につながる



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