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【アジアへの越境EC可能性と課題がわかる】「次なるEC市場$10億への挑戦」


株式会社シーディーネットワークス・ジャパン
2017/07/26 00:00

本資料は、シーディーネットワークス社による「アジアへの越境EC」をテーマにしたものです。

皆さんご存じのとおり、大きな可能性を秘めた巨大な市場であるアジア。
ニュースを見ていても、以前は中国の話題ばかりでしたが、最近はアジアの他の地域への越境ECの話題が出てきています。
しかし、これから成長する市場ということは、環境が整備されていないということでもあります。

たとえば、日本にウェブサーバを置いて海外に向けてECサイトを公開する場合、
海外ユーザにサイトが表示されるのにどのくらいの時間がかかるかご存じですか?
なんと、その差は日本国内での表示速度とは、およそ8倍も違うのです。
日本で2秒で表示されるものが、アジアのある地域では16秒かかるということです。

一般的に、ユーザは3-4秒でイライラし始め、それを超えると離脱が始まり、
10秒が我慢の限界と言われています。
表示に16秒かかるということは、見られていないに等しいことがわかります。

インフラ環境の恵まれた日本において、ウェブの表示に時間がかかるという感覚はあまり馴染みがないかもしれません。
一方で、海外ユーザが日本のウェブサイトを見ようとするとき、
そこには表示速度の問題が立ちはだかるということを認識しておく必要があります。

本資料の作成元であるシーディーネットワークス社は、まさにこの課題である「表示速度」について、
同社のソリューションであるCDN(コンテンツ・デリバリ・ネットワーク)を活用した解決策を提示しています。

支援事業者からサービスもいくつか出てきていて、
以前より挑戦しやすくなった感がある、アジアへの越境EC。

ご検討の中のEC事業者さんはぜひ、本資料をご参照ください。
きっと、参考になるヒントがあると思います。

全24ページ!アジアのEC市場規模がひとめでわかるグラフなど
充実の資料の内容は、以下のようになっています。

[目次]---------------------------------
・ショッピングのパラダイムシフトを見つめて
・アジアのEC市場におけるいくつかの課題
・ページ表示速度が及ぼすECビジネスへの影響
・CDNを検討して大きな成功を手にしよう
・新たな競合市場における顧客体験
・ウェブビジネス企業が正しくCDNサービスプロバイダを選択するには
・CDNetworksのCDNソリューション
・投資の結果は後についてくる
・ケーススタディ : Qoo10
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ぜひこの機会に、本資料をダウンロードしてみてくださいね。



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