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ターゲティング精度を上げるのに、求められるREALデータの活用


Cinarra Systems Japan 株式会社
2017/09/12 00:00

これまで、ネット広告におけるターゲティングはCookieなどから取得した行動履歴をもとに行うのが主流でした。

しかしながら、昨今ではマルチデバイスでユーザーも行動するといったことから、
Web上の情報だけでは精度高くターゲティングできなくなっています。

本資料では、その環境下でもターゲティング精度を上げ、適切な広告を配信するために必要なREALデータについて解説しています。

「REALデータ」とは、現実世界において実際に登録ないしは計測されているデータを指し、会員情報や位置情報などがあります。
これらのデータを駆使するとどういったメリットがあるのか、さらに駆使するために必要なことがわかる資料となってます。

■こんな方におすすめ
・実店舗への誘導を図りたい
・位置情報を活用した施策を行いたい

■各資料のポイント
●REALデータ(前編)
・スマホの位置情報を使うコツとは何か
・REALデータとWebデータの違い

●REALデータ(後編)
・なぜREALデータの活用が必要なのか?
・REALデータの活用で実現する新しい形のO2O

●シナラ・プラットフォーム
・通信キャリアのデータを活用したシナラの広告配信について
・シナラシステムズのプラットフォームで可能にする柔軟なキャンペーン設計



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