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【解説資料】これぞ究極のDevOps!「インフラのコード化」(Infrastructure as Code)とは何だ?
『DevOpsとInfrastructure as Codeが変えるこれからの企業のITインフラ』


日本ヒューレット・パッカード株式会社
2018/04/05 00:00

現在、アプリケーション開発ライフサイクルを迅速化するDevOpsへの取り組みが多くの企業で進められています。

DevOpsは、アプリケーション開発からインテグレーション、デプロイといった
一連のライフサイクルを統合的に管理することにより、
ビジネスアジリティを高めると同時にリスクの低減も図る改善活動ということができます。

IT調査会社ガートナーが定義するハイプサイクルでは、DevOpsは「過度な期待のピーク」を過ぎて
幻滅期に差し掛かろうとしている段階となっていますが、
まさに企業やビジネスにおいてDevOpsが根を張り、定着してきている証左であるとも言えるでしょう。

このようにDevOpsでアプリケーション開発ライフサイクルの迅速化が進んでいますが、
それを支えるインフラについてはどうでしょうか?

ITインフラは安定稼働が重視されることもあり、これまで「迅速性」とは縁遠いものでした。
しかし、ビジネスを加速させる上で、アプリケーションのライフサイクルだけを早めても片手落ちです。
インフラについても、リスクを抑えつつ迅速さを高める必要があります。

近年では、インフラにも仮想化技術やSoftware-Defined(ソフトウェア定義)といった技術が取り入れられ、
アプリケーションと同様にコードベースで管理できるようになってきています。
ここで重要となるのが「インフラのコード化」(Infrastructure as Code)、
つまりは「コードによるIT基盤の管理」という考え方です。

資料『DevOpsとInfrastructure as Codeが変えるこれからの企業のITインフラ』(全8頁、無料PDF)は、
迅速性、リスク低減、コスト削減を実現する「インフラのコード化」という考え方や
ビジネス効果、そして具体的な手法を解説した資料です。

ぜひ、本資料をご一読いただき、DevOpsの推進やIT運用の改善にお役立てください。

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■ホワイトペーパーの概要
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・資料名:『DevOpsとInfrastructure as Codeが変えるこれからの企業のITインフラ』
・仕様:全8頁、無料PDF
・提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社



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