Selectbox(セレクトボックス) » 記事一覧 » JCBのデジタル推進とアジャイル開発を支える「Mode2開発基盤」とは? 『JCB、クラウドネイティブアプリ開発環境を構築しデジタルイノベーションを加速』

JCBのデジタル推進とアジャイル開発を支える「Mode2開発基盤」とは?
『JCB、クラウドネイティブアプリ開発環境を構築しデジタルイノベーションを加速』


日本ヒューレット・パッカード株式会社
2018/04/23 00:00

JCBのデジタルビジネス推進を支えるアプリケーション開発基盤に関する事例記事のご案内です。

日本発、唯一の国際ペイメントブランドとして広く親しまれているJCB。
2016年にはJCBカード会員は1億を突破し、年間取扱高は26兆円を超えました。
そのJCBが、昨年末からデジタルビジネスに向けて大きく舵をきっています。

JCBが掲げる「イノベーションイニシアティブ」を推進するためのアプリケーション開発基盤を整備。
2017年12月、モバイルペイメントやAI活用、OpenAPI分野でのイノベーションを加速させるために、
クラウドネイティブアプリケーションに特化したセキュアな開発環境「Mode2開発基盤」を新たに構築しました。

JCBでは、「Mode2開発基盤」の採用で、アジャイル開発によるスピード化に加え、
あらゆる開発要求に応える柔軟性を実現するなど効果を出しています。

本資料は、JCBがデジタルビジネスを推進する目的や背景、デジタルイノベーションを加速させる
アプリケーション開発基盤環境の概要やシステム構成、
ITおよびビジネス上の効果について紹介した事例資料です。

ぜひ本資料をご一読いただき、自社のデジタル推進や
アプリケーション開発の参考資料としてお役立てください。

――――――――――――――――
●資料の概要
――――――――――――――――
・資料名:『JCB、クラウドネイティブアプリ開発環境を構築しデジタルイノベーションを加速』
・仕様:全4頁、無料PDF
・提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社



ダウンロードするためにはログインする必要があります