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アサヒグループがフラッシュストレージを採用した過程とその導入効果とは?
事例資料『アサヒグループの共通基盤にオールフラッシュストレージを採用、5年間のTCOを63%削減』(全4頁、無料PDF)


日本ヒューレット・パッカード株式会社
2018/07/06 00:00

業界業種問わずビジネスにITが必須な時代となり、データの急増とワークロードに関する複雑な要求が増加し、
企業には大容量のストレージシステムのほか、複雑でミッションクリティカルな
アプリケーション、データベース、仮想環境を駆動できるシステム環境が必要とされています。

そこでアサヒグループは国内38社、約2万2000ユーザーが利用する共通基盤に
オールフラッシュストレージ「HPE 3PAR」を採用。
データセンターコストを半減するなど5年間のTCOの63%削減に成功しました。

アサヒグループでは、3年単位の中期経営計画に沿って「統合ストレージ」を構成する機器の集約を進めてきました。
ストレージリソースの有効活用、運用負荷の軽減、コスト削減などの成果を挙げた一方、
分散していたI/Oの集約によりストレージの負荷が急増したなどの理由で、
特定の時間帯で処理が重くなるといった機器集約による課題も発生。

それらの課題もストレージ性能を向上させることによって解決し、
フラッシュストレージの導入はIT、ビジネス両面に大きな効果をあげました。

本資料『アサヒグループの共通基盤にオールフラッシュストレージを採用、5年間のTCOを63%削減』
(全4ページ、無料PDF)では、アサヒグループの掲げる「攻めと守りのIT戦略」を支える共通基盤移行に際し、
機器選定における検証・評価、構築、移行までのプロセスから、
導入により得た利益や、共通基盤の移行スケジュールなどをまとめています。

ぜひ本資料をご覧いただき、オールフラッシュストレージ導入の参考資料にお役立てください。

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●資料の概要
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・資料名:『アサヒグループの共通基盤にオールフラッシュストレージを採用、5年間のTCOを63%削減』
・仕様:全4頁、無料PDF
・提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社



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