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AI活用やクラウド、仮想化――無駄なコストを防ぐ失敗しないストレージ選び


日本ヒューレット・パッカード株式会社
2018/09/13 00:00

こんにちは、EnterpriseZine編集部です。

現在、多くのベンダーが提供するオールフラッシュストレージ。
高速性能や価格、信頼性の高さが特長のものなど
その製品性能は多様で、選択に悩む企業も少なくありません。

初期投資だけを重視して選ぶとフラッシュストレージの進化についていけず、
すぐに時代遅れとなってしまったり、
独自技術による性能の高さを重視すると汎用性や柔軟性に欠けたりといった課題にぶつかりかねません。

では、どうやって最適なストレージを選べば良いのでしょうか。

WP『次世代ストレージに求められる要件
~AI活用による障害予測が実現する高可用性とシームレスなクラウド連携~』では、
ストレージのニーズが多様化する現代において
高性能かつ高信頼性が求められる企業システムを支えるストレージの選び方について
仮想化技術、AIによる予測分析、クラウド対応などといった観点から解説します。

ぜひ本資料をご覧いただき、ストレージの選定の参考資料にお役立てください。

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●資料の概要
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・資料名:
『次世代ストレージに求められる要件
 ~AI活用による障害予測が実現する高可用性とシームレスなクラウド連携~』
・仕様:全5頁、無料PDF
・提供:日本ヒューレット・パッカード株式会社



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