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見込み客の発掘から売掛金回収まで!今求められる「Lead to Cash」とは?


日本オラクル株式会社
2019/04/09 00:00

「あの見込み案件は、どうなったのか?」

部門間で情報システムがサイロ化し、
一貫性のあるカスタマー・エクスペリエンス(CX)が提供できていない。
これは、ビジネスのデジタル化が進む昨今、多くの企業が直面している課題です。

なかでも、マーケティングが重要視されるにつれて、
マーケ部門と営業の連携不足・分断による「非効率性」は
重要な経営課題の一つとなってきました。

また、顧客接点や業務プロセスが複雑化するなかで、
営業担当者の力量だけで顧客を理解した優れたCXを提供するには限界があります。

こうした背景のなか、今注目を集めているのが「Lead to Cash」という考え方です。

◇「Lead to Cash」でビジネスを変革する

「Lead to Cash」とは、見込み顧客(Lead)発掘から営業、受注、
売掛金回収(Cash)までの業務プロセスを統合、最適化することで
収益の向上に貢献するという概念です。

この「Lead to Cash」をどのように進めていけば良いのでしょうか。

本資料では、「Lead to Cash」が求められるようになった背景から、
「Lead to Cash」を進めるうえで必要な要素、
実際に効果を上げている先進企業の事例などが紹介されています。

ぜひご覧いただき、貴社のビジネスにご活用ください。

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