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【調査資料】オンプレかクラウドか?「会計システム」の最新動向と利用実態


株式会社ミロク情報サービス
2019/09/19 00:00

事業の成熟化や人手不足など様々な理由から働き方改革が推し進められる今、
業務省力化・効率化に対する要請は一層強くなっています。

さらに、2019年10月には消費税率が10%に引き上げと軽減税率の導入も控え、
会計システムへの影響や大きな環境の変化が予測されます。

本資料は、企業における会計システムの現状と課題を明らかにするため、
全国500社の経理・財務・会計業務従事者(係長以上の役職者)を対象に
ミロク情報サービスが実施したアンケート調査をまとめたものです。

◆主なトピック◆

・会計システムの最新トレンド
―大企業の54%がERPを利用、
 オンプレミスは半数を占めるもクラウド利用が急伸、ほか

・業務システムとの連携状況
―中堅/大企業の6割が業務システムと連携
 しかし、年末調整申告やワークフローと連携している企業は少数

・内部統制とセキュリティ対策の現状と課題
―会計システムの内部統制対応は全体でわずか2割強に留まる一方、
 大企業では46%が内部統制に対応済み

など

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●資料の概要
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資料名:「オンプレ or クラウド?『会計システム』の最新動向と利用実態
     ~企業規模別に見る会計システムの傾向変化とは~」
仕様:全17ページ
提供:株式会社ミロク情報サービス



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