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AI/RPA継続効果と課題―拡張技術に取り組んだ組織33%が「人間らしく」なる


オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社
2019/11/12 00:00

昨今、AIの出現による産業の変化やRPAによる業務自動化により、
従業員はより「人間らしい」仕事に注力できると言われています。

ロンドン大学ゴールドスミス カレッジのマネジメント研究所イノベーション ディレクター Chris Brauer博士の研究チームによる
「人と自動化テクノロジーの成果の力学に関する、
Augmented Human Enterprise (人の能力を拡張した企業) の研究」によると、
自動化の活用などオーグメンテーション(拡張技術)に取り組んだ組織は、
職場をより「人間らしく」する指標が33%高いスコアを示すことが分かりました。

しかし、「自動化テクノロジーの活用はまだ始まったばかり。
拡張技術は継続的な取り組みだ」とBrauer博士は指摘しています。
組織の潜在能力を完全に引き出すためのアプローチ方法とは――。

調査資料「仕事に人間らしさをもたらす:5つの課題」では、
拡張技術の活用のために取り組むべきテクノロジー、スキル、多様性、真正性、レジリエンスという
5つの課題について、すでにこれらの課題に直面してきた先行企業による事例や
専門家による指摘などをもとに解説しています。

新たなテクノロジーによる変革にご興味がある方はぜひ、ご一読ください!

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■資料の概要
・仕様:全24頁、無料PDF
・提供:オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社
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