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世界のマーケティングマネージャーは何を重視しているのか?【Forrester Consulting調査】


アドビ システムズ 株式会社
2019/11/29 13:00

本資料「B2B企業とB2C企業に共通する複雑化したカスタマージャーニーの課題」は、
アドビがForrester Consultingに委託して実施された、
主に1,000人以上の企業でB2B/B2Cマーケティングに携わるマネージャー以上のマーケターを対象とする
調査結果をまとめたものです。

ユニークな洞察が次々現れる本資料のなかでも、
企業に所属するバイヤーのカスタマージャーニーと消費者のカスタマージャーニーが似通ってきていること、
どういった分野でB2BマーケターとB2Cマーケターが互いに学び合えるかについての指摘は特に示唆的です。

マーケティングマネージャーが今どのような課題を意識していて、
それにマーケティングテクノロジーはどう対応するのかをまとめた部分も見逃せません。
最後に示される、複雑化するカスタマージャーニーに向き合うための4つの「提言」を読むだけでも、
次の打ち手のヒントが得られるのではないでしょうか。

マーケティング戦略の立案に役立つ考察の数々をぜひご一読ください。

<内容より>
・B2BとB2Cの顧客のカスタマージャーニーが似てきており「B2B消費者」「B2Cバイヤー」への対応が必要
・マーケティング組織の優先事項トップ3は「売上」「データ活用・分析」「パーソナライズ」
・進むB2CマーケターとB2Bマーケターのコラボ。B2Cマーケターは見込み客の顧客化を、
 B2Bマーケターは感情に訴えるマーケティングを学んでいる
・3分の2の企業がリアルタイムな顧客把握能力を備えておらず、
 購入に至るまでのカスタマージャーニーを短縮できていない



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