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安価に導入できる「クラウドのSAP」、中小企業2社の運命を分けた導入の決断


SAPジャパン株式会社
2020/04/15 00:00

ERPは大企業が使うもの。
とりわけ「SAP」はその筆頭というイメージはないでしょうか。

しかし、企業の各業務を支援し、業務と業務の間を円滑につないでいくERPは、
必ずしも大企業だけに導入価値があるものではありません。
むしろ、人的リソースが潤沢ではない中堅・中小企業にこそ、メリットがあるともいえます。

では、中堅・中小企業にとって、ERPはどのような価値を提供してくれるのでしょうか。

本資料は、月額基本40万円で提供されている「クラウドのSAP」を見つけて
導入を決断した中小企業と、
従来からの人の手に頼ったフローで業務を回す判断をした中小企業とで、
事業の進み方にどのような違いがあるかを描いた読み物です。
中堅・中小企業がERPを導入する価値がイメージとして伝わってくる内容になっています。

気軽に読めますので、社内の業務の無駄を省きたい/効率化したい方などは、ぜひご覧ください。

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●資料名:月額40万円でクラウドERP その決断でここまで差がつく!
~幸福になったA社と不幸になったB社の軌跡~
●仕 様:全16ページ、本文単ページ表示、無料PDF
●提 供:SAPジャパン株式会社
●内 容:
・――収益改善に向け、A社とB社が幹部会議 社長が出した結論とは?
・――迷えるIT室、課題解決の一手 ERPクラウドに巡り合う
・――会議を重ねても埋まらない部門間の溝 IT部長に部長たちが愚痴る
ほか



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