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新たなデータ分析環境でレポート作成作業を週100時間から0時間に
オムニバスが取り組む広告代理店の働き方改革と価値創造


株式会社セールスフォース・ドットコム
2020/05/19 13:00

運用型広告の効果を上げるためには、施策を日々分析し、改善することが不可欠です。

しかし、多くの事業会社、広告代理店では、運用型広告のレポート作成や配信管理確認に
「膨大な時間と工数がかかる」という課題を抱えています。

今回ご紹介するのは、
あらゆるマーケティングデータをひとつに統合し、分析することができる「Datorama(デートラマ)」を導入し、
レポート作成時間を週100時間から0時間まで減らしたオムニバスの取り組みを紹介するこちらの資料です

「広告代理店として広告主に提供するべき価値は事業成長のサポートであり、レポートではない」
と語るのは、オムニバス 代表取締役COOの矢野氏。

Datorama導入で創出した時間を、運用改善や運用メンバーの教育に充てることで、
従業員の生産性向上と残業時間の削減を同時に成立。
さらに提案の質が向上したことで、広告主とより強い信頼関係を築くことができ、
新たなマネタイズに成功したといいます。

ぜひご覧いただき、貴社のビジネスにご活用ください。

★こんな課題を持つ方におすすめです!
・広告レポート作成や配信管理にかかる膨大な時間を削減したい
・データ準備にかかるリソースを減らし、分析に注力したい
・運用担当者の働き方を改革したい
・新たなマネタイズを実現したい



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