<![CDATA[Selectbox(セレクトボックス)]]> http://selectbox.shoeisha.jp/ 記事一覧 Tue, 24 May 2022 05:11:39 +0900 今からはじめるカスタマーサービス変革計画 顧客志向の組織になるために歩むべき最初のプロセスとは? http://selectbox.shoeisha.jp/article/1305 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1305 優れたカスタマーサービスとは、どのような組織から生まれるのでしょうか? デジタル化や顧客志向の考え方が浸透してきたことにより、 多くの企業が自社のカスタマーサービスの見直しや、社内カルチャーの変革に取り組んでいます。 しかし、DXや新規事業開発と同様に、イノベーションとは一筋縄で成し遂げられるものではありません。 まず必要なのは、自社サービスをどのように再定義するのか、 サービスを改善する目的や理由、それによって顧客に提供できる価値とは何かを明確にすること。 次に、その目標に向けてどのようなカルチャーを自社に取り入れたいのか。 また、そのカルチャーや組織体制を実現するために、マネージャーやメンバーにどういったスキルやマインドを求めるのかなど、 変革の第一歩を踏み出すだけでも多くの課題に直面するでしょう。 本資料では、はじめに自社が目指すカスタマーサービスの在り...(続きは「selectbox」へ) channel title Fri, 13 May 2022 14:30:00 +0900 一貫したショッピング体験の時代の小売・ブランドによる顧客体験戦略 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1303 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1303 新型コロナウイルスの蔓延期に小売業者やブランドが各種ソリューションを導入したことで、 消費者はかつてないほどの多様なチャネルと選択肢を持つようになりました。 消費者は、小売業者やブランドに高度な対応を要求し、 それに対して小売業者やブランドは、パーソナライズされた顧客体験の実現に向けた取り組みを進めています。 今回の資料では、小売業者、ブランド、モール型ECサイト、 配送アプリの各事業者の幹部1,000名超に加え、1,600人の消費者への調査を通じて明らかとなった ・顧客対応に関する消費者の期待は増々上がっている ・ブランドを差別化するための新たなポイントはロイヤルティ ・ブランドや小売業者は、顧客体験戦略を進化させつつある ・実店舗がシームレスなショッピング体験のハブになる という4つのポイントについて、資生堂やPandoraなど著名企業の声と共に解説...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 26 Apr 2022 18:00:00 +0900 DX時代の企業が知るべき、顧客接点デジタルチャネル化の現状と実践すべきカスタマーサービス変革とは? http://selectbox.shoeisha.jp/article/1290 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1290 コロナ禍の始まりを契機として、消費者の購買動向やサービスに求める価値は大きく変化しました。 そして、それはアフターコロナ時代における新たな常識となり、 企業には新たな付加価値の提供や、ビジネスモデルの変革が求められています。 たとえば、商品の販売・購入の場は急速にECへと移行しました。 パンデミック収束後には実店舗のニーズも再び高まるかもしれませんが、ECの勢いが衰えることは考えにくいでしょう。 これに伴い、企業のマーケティングや事業戦略の主戦場もデジタルへと移行しています。 付加価値性の高い持続的な顧客との関係を築くには、 今後大きな収益をもたらすことが予想されるデジタルチャネルでの販売戦略や 顧客体験(CX)向上を推進し、データ分析や活用を通じて、 積極的に顧客からのフィードバックを得ていかなければなりません。 「デジタルファーストなカスタマーエンゲージ...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 12 Apr 2022 17:00:00 +0900 Slack活用で働き方を変える――3倍のROIを実現する方法 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1267 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1267  コロナ禍以降、オンラインとオフライン、ハイブリッドの働き方が当たり前となりつつあります。 社内コミュニケーションの方法や頻度が変化し、同僚とのオンライン上でのコミュニケーションが増加した組織も多いでしょう。  一方で、とりいそぎ整備してきたコミュニケーション環境、その方法やルール、活用ツールなどを 新年度に向け、新たに検討し直すタイミングの組織も多いのではないでしょうか。  本資料では、注目を集めるデジタルコラボレーションツール「Slack」の活用メリットを、 働き方の変化に関する調査結果や事例をもとに解説していきます。 [目次] はじめに 会議を減らして時間とコストを節約 ――Slackでリアルタイムにコラボレーション メールのコストとリスクをカット ――Slackで安全なやり取りを 従業員の生産性を最大化 ...(続きは「selectbox」へ) channel title Fri, 04 Feb 2022 18:00:00 +0900 【無料DL】Slackで3倍のROIを実現する方法とは? http://selectbox.shoeisha.jp/article/1259 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1259 リモートワークの浸透に伴い、利用が拡大するチャットツール。 本資料では、特に多くのチームに活用されている ビジネスコミュニケーションツール「Slack」がもたらす利益、 またより効果的に活用するための方法を 企業の活用事例とともに紹介しています。 「Slackを組織に導入してみたい」と思っている方はもちろん、 すでに活用している方にとっても、役立つ情報がまとまっておりますので、 ぜひご活用ください。 【資料目次】 ・会議を減らして時間とコストを節約  - Slackでリアルタイムにコラボレーション ・メールのコストとリスクをカット  - Slackで安全なやり取りを ・従業員の生産性を最大化  - Slackで従業員の自主性を促進 ・コラボレーションを強化して顧客体験を向上  - Slackでプレミアムなカスタマーサービスを実現 ・Slackで...(続きは「selectbox」へ) channel title Thu, 27 Jan 2022 13:45:00 +0900 生産的で満足度の高いリモートワークを実現する「デジタルコラボレーション」の3つのポイント http://selectbox.shoeisha.jp/article/1257 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1257 新型コロナウイルスの感染拡大によって日本企業の間でも急速に広まった「リモートワーク」。 場所を問わない新たな働き方を実現するためには、7つの最重要テクノロジーを導入する必要があります。 1.チームコラボレーションを実現するソリューション 2.デバイスの管理とセキュリティ 3.ビデオ会議用のアプリ 4.従来のオフィスでの生産性向上ツール一式 5.電子署名ソフトウェア 6.エンタープライズ向けアプリへのVPNアクセス 7.コンテンツの共有とコラボレーション 本資料では、これらを1つにまとめたプラットフォームであるSlackが どのようにして生産的で満足度の高いリモートワークを実現するのか、 以下の3つのポイントで解説しています。 1.従業員エンゲージメント 2.相互運用性 3.セキュリティ 期間限定で無料ダウンロードとなりますので、ぜひご活用くださ...(続きは「selectbox」へ) channel title Wed, 26 Jan 2022 18:00:00 +0900 【無料PDF】Slackでソフトウェア開発プロセスを効率化する方法とは? http://selectbox.shoeisha.jp/article/1253 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1253 近年、エンジニアにとってチャットによる非同期コミュニケーションが当たり前となるなか、 多くのチーム・企業に採用されているSlack。 本資料では、新機能などの計画から、コーディング、テスト、Jenkinsとの連携、リリース、オペレーションといった、 ソフトウェアの開発サイクルの段階別に、Slack社(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)が 社内で実践しているSlack活用法を紹介しています。 例えば、チャンネルを活用したテストの効率化、 Slackの社内で実際に行われているSlackを活用したリリース方法など、 具体的で実践的な方法が満載です。 「Slackを組織に導入してみたい」と思っている方はもちろん、 すでに活用している方にとっても、発見があること間違いありません。 ―――――――――――――――― ■資料概要 ――――――――――――――...(続きは「selectbox」へ) channel title Mon, 24 Jan 2022 16:00:00 +0900 【無料DL】Slack で社内外のコラボレーションを促進し、新たな営業体験を http://selectbox.shoeisha.jp/article/1251 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1251 コロナ禍での試行錯誤が始まって2年弱が立ち、多くの企業は「新しい日常」にどうにか適応してきました。 とはいえビジネスの進め方が劇的に変わったことで、営業チームは影響を受け続けています。 ここで一度足を止めて、チームがこの 1 年で達成したことや直面した課題を振り返ってみましょう。 今こそ、営業がすばやく動ける枠組みを作る時です。 どこにいようと社内外で有意義なコラボレーションを築く、 Slack なら、それが実現できます。 本資料では、調査データを中心に、 企業のニーズや、Slack がもたらす効果の数値的根拠を多く盛り込んでいます。 この機会に是非ダウンロードいただき、ご参考にしていただけますと幸いです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 資料概要 ━━━━━━━━━━━━━━━━ ・資料名:ファネルを越えて:Slack で営業体験...(続きは「selectbox」へ) channel title Thu, 20 Jan 2022 11:30:00 +0900 【DX関連資料】組織に“当たり前”を見直す力をもたらす「OODAループ」とは何か? ~DX推進に欠かせない、「OODAループ」×「PDCAサイクル」~ http://selectbox.shoeisha.jp/article/1236 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1236 コロナ禍で多くの方が経験した「当たり前」の見直し。リモートワーク然り、ハンコ問題然りです。 多くの当たり前は、実は代替可能なことも多かったと感じます。 しかし、代替として提供された体験の中には、既存の体験をただデジタルで置き換えたものの、残念な体験も少なからず存在します。 どのように「当たり前」を見直し、既存の体験と差別化するのかがポイントのようです。 本資料では「OODAループ」の活用を推奨しています。 OODAループとは何か、PDCAサイクルとの比較、OODAループ×PDCAサイクルの組み合わせなども解説します。 「OODAループとPDCAサイクルの組み合わせ」と「デジタル化で得られるデータの蓄積と分析」により、 顧客の変化を察知して事業を差別化するという“攻めの改善”を得るというものが、 本資料の最大のメッセージとなります。 <本資料の主な内容(目次)> ...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 21 Dec 2021 16:00:00 +0900 「全国1800人のビジネスパーソンへの調査」が明らかにした、データドリブン経営実現への道筋 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1229 http://selectbox.shoeisha.jp/article/1229 業種や業態を問わず日本中でDX推進が叫ばれる中、最も要となる要素がデータです。 データそのものをビジネスとしてきた企業だけでなく、あらゆる企業でデータを活用する時代であり、 データを集めて分析し、意義のある結果へと結び付ける「データドリブン経営」の実現が求められています。 しかし言うは易く行うは難し。データドリブン経営実現には、様々な壁が存在するのも事実です。 本資料では、日本全国の企業におけるすべての部門のビジネスパーソン1800人を対象に データ活用への取り組みや意識、収益化の状況について実施したアンケート結果をもとに、 各社のデータ収益化の現状と課題を分析しています。 本資料は7つのトピックでまとまっておりますが、DX推進のキーパーソンとなる情シス部門の方々には、 データ収益化の技術、導入状況の解説パートが参考になるでしょう。 無料でダウンロード...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 07 Dec 2021 18:00:00 +0900