<![CDATA[Selectbox(セレクトボックス)]]> http://selectbox.shoeisha.jp/ 記事一覧 Sun, 15 Dec 2019 08:16:32 +0900 《IBM×EnterpriseZineコラボ企画》 「ストレージの導入予定・利用状況」に関するアンケートのお願い http://selectbox.shoeisha.jp/article/942 http://selectbox.shoeisha.jp/article/942 日本アイ・ビー・エム株式会社では、期間限定でEnterpriseZineの読者の皆さまへ 「ストレージ」に関する読者アンケートのご協力をお願いしております。 アンケートにご協力いただいた方の中から抽選で30名さまへ 『コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで作るクラウド時代のシステム基盤』をプレゼントします。 読者の皆さまからのアンケート結果については、 より良い情報をお伝えするために役立ててまいりますので、 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。 ◆応募締切 2020年1月31日(金)まで ※応募多数の際は、早期に締め切らせていただく場合がございます。 ◆主  催 株式会社翔泳社/日本アイ・ビー・エム株式会社 ◆賞  品 【抽選30名様】 書籍『コンテナ・ベース・オーケストレーション Docker/Kubernetesで...(続きは「selectbox」へ) channel title Thu, 12 Dec 2019 00:00:00 +0900 DX/IT戦略の推進で求められるITインフラの条件とそれを実現する基盤の選択肢 http://selectbox.shoeisha.jp/article/941 http://selectbox.shoeisha.jp/article/941 AI、IoT、ロボティクス、AR/VRといった新しいテクノロジーが牽引する形で、 いま刻々と、企業や社会におけるイノベーションが加速しています。 その中で重要性を高めているのが、イノベーションを支えるITインフラです。 DXを推進する上でも、セキュリティの確保やパブリッククラウドの採用・活用、 プライベートクラウドを含むオンプレミスIT基盤のモダナイゼーションといった課題の克服が不可欠とされ、 それらを低負担で実現する手段が求められています。 本レポートは、こうした課題について分析し、その背景や解決の方向性などを明らかにしています。 またその上で、IBMが提供するプライベートクラウド基盤「IBM LinuxONE」がどのような機能を備え、 なぜ有力な選択肢になり得るかも解説しています。 x86コア1,000個以上の処理能力を統合できる能力、I/O専用プロセッサ...(続きは「selectbox」へ) channel title Wed, 11 Dec 2019 00:00:00 +0900 データを回してイノベーションを起こし続けるAWSの「Data Flywheel」を知る資料 http://selectbox.shoeisha.jp/article/938 http://selectbox.shoeisha.jp/article/938 最近5~10年以内に創業し世界的な成功を収めてきたAirbnb、Lyft、Snapchatなどの企業。 これらに共通することは、データ価値の最大化を基礎をしてビジネスを構築してきたという事実です。 これは「扱いにくく保存にコストのかかる資産」と位置づけられてきたデータが、 「多くの成功ビジネスの活力源」にはっきり変わったことを意味します。 しかし、実際にデータを“ビジネスの活用源”にするには、そのための環境や手法を用意しなければなりません。 それらを提供するのが、データ活用によりフライホイール効果(※)を実現するAWSの包括的フレームワーク「Data Flywheel」です。 ※はずみ車のように回転を落とさず回り続けてビジネス上の成果を生み出し続ける現象のこと。 Data Flywheelでは、次の1.~5.が回り続け、ビジネスの成長を加速します。 1. 移...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 10 Dec 2019 00:00:00 +0900 モダンなデータ分析アーキテクチャ構築の基礎知識を解説する資料 http://selectbox.shoeisha.jp/article/937 http://selectbox.shoeisha.jp/article/937 データウェアハウスは企業にとって、データ分析を行うための重要な基盤となってきました。 しかし、データウェアハウスの構築には、莫大な初期費用、 稼働するまでにかかる長い時間、セットアップの難しさといった課題があります。 また、分析対象のデータは構造化されているとは限りません。 むしろ現在は、非構造化データ・半構造化データのほうが多いとさえ言えます。 さらに、データウェアハウスではリアルタイム分析や予測分析、 高度な機械学習を必要とするアプリケーションにも対応できません。 こうした問題に対応するためには、データレイクを併用した分析パイプラインの構築が不可欠です。 本資料は、このデータレイクを使用した分析パイプライン構築の基礎知識を解説するものです。 データの収集から処理、保存、分析、さらには機械学習を適用するところまで取り上げています。 ビジネスを本当に加速させ...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 10 Dec 2019 00:00:00 +0900 2000時間/年の作業を削減!複雑処理に対応し、非IT業界でも結果を出すRPA http://selectbox.shoeisha.jp/article/933 http://selectbox.shoeisha.jp/article/933 全国の商業施設に店舗を展開するアパレル企業のRPA導入事例WPのご紹介です。 同社はこれまで本社部門スタッフの残業に伴う人件費高騰に悩まされていました。 企画担当者が売上・販売傾向などをExcelで集計、報告書を作成したり 経理部門が各店舗からの伝票などを手作業で集計したり……。 どうにか課題を解決したいと様々なRPA製品のトライアルに取り組みました。 その結果、導入に至ったのはAutomation Anywhere。報告書の作成自動化には、 定型作業のほか、変数や制御構文、多彩なスタートオプションが選択可能なタスク定義で 複雑な作業にも対応が必須条件。 また、エラーが起きた際に修正箇所も明示されるため動作を監視し続ける必要がない点も 決め手の一つになったといいます。 導入結果としては、始業と同時に前日までの資料が完成していることで、 従業員は本来の業務に...(続きは「selectbox」へ) channel title Mon, 09 Dec 2019 00:00:00 +0900 世界のマーケティングマネージャーは何を重視しているのか?【Forrester Consulting調査】 http://selectbox.shoeisha.jp/article/940 http://selectbox.shoeisha.jp/article/940 本資料「B2B企業とB2C企業に共通する複雑化したカスタマージャーニーの課題」は、 アドビがForrester Consultingに委託して実施された、 主に1,000人以上の企業でB2B/B2Cマーケティングに携わるマネージャー以上のマーケターを対象とする 調査結果をまとめたものです。 ユニークな洞察が次々現れる本資料のなかでも、 企業に所属するバイヤーのカスタマージャーニーと消費者のカスタマージャーニーが似通ってきていること、 どういった分野でB2BマーケターとB2Cマーケターが互いに学び合えるかについての指摘は特に示唆的です。 マーケティングマネージャーが今どのような課題を意識していて、 それにマーケティングテクノロジーはどう対応するのかをまとめた部分も見逃せません。 最後に示される、複雑化するカスタマージャーニーに向き合うための4つの「提言」を読むだけで...(続きは「selectbox」へ) channel title Fri, 29 Nov 2019 13:00:00 +0900 7種のデータベースを解説! AWSで最適なデータベースを選択するための資料 http://selectbox.shoeisha.jp/article/936 http://selectbox.shoeisha.jp/article/936 リレーショナルデータベースは、現在もデータベースの主力として多くのシステムで稼働しています。 しかし、ソーシャル、モバイル、IoTなどのアプリケーションにおいては、テラバイト級、ペタバイト級という 巨大なデータを抱え、1秒間に数百万の問い合わせに対応できるデータベースが求められます。 このとき、リレーショナルデータベースが必ずしも最適な選択とはいえません。 こうした要件に対応するのには、もっとふさわしいデータベースがあります。 開発者やデータベース管理者は、そうしたデータベースを選ぶための知識を得ておく必要があるでしょう。 本資料は、そうしたデータベースの選択肢を増やすための基礎知識を提供するものです。 リレーショナルデータベースのほか、キー値データベースやドキュメントデータベースなど、 7種類のデータベースの構造や特長、ユースケースを解説しています。 ま...(続きは「selectbox」へ) channel title Wed, 27 Nov 2019 00:00:00 +0900 AI/RPA継続効果と課題―拡張技術に取り組んだ組織33%が「人間らしく」なる http://selectbox.shoeisha.jp/article/929 http://selectbox.shoeisha.jp/article/929 昨今、AIの出現による産業の変化やRPAによる業務自動化により、 従業員はより「人間らしい」仕事に注力できると言われています。 ロンドン大学ゴールドスミス カレッジのマネジメント研究所イノベーション ディレクター Chris Brauer博士の研究チームによる 「人と自動化テクノロジーの成果の力学に関する、 Augmented Human Enterprise (人の能力を拡張した企業) の研究」によると、 自動化の活用などオーグメンテーション(拡張技術)に取り組んだ組織は、 職場をより「人間らしく」する指標が33%高いスコアを示すことが分かりました。 しかし、「自動化テクノロジーの活用はまだ始まったばかり。 拡張技術は継続的な取り組みだ」とBrauer博士は指摘しています。 組織の潜在能力を完全に引き出すためのアプローチ方法とは――。 調査資料「仕事に人間...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 12 Nov 2019 00:00:00 +0900 イノベーション&コニカミノルタのCXがわかる!「SAP CX DAY 2019」登壇資料抜粋 http://selectbox.shoeisha.jp/article/928 http://selectbox.shoeisha.jp/article/928 本資料は、『顧客起点の本質に迫る ビジネスモデルイノベーションを生む「X + O」』をテーマに 2019年9月に開催された「SAP CX DAY 2019」の、ふたりの登壇者の投影スライド抜粋です。 ひとつめは、SAP ユージニオ・カッシアーノ氏による『INNOVATION @SAP CUSTOMER EXPERIENCE』。 同社の最高イノベーション責任者(CIO)カッシアーノ氏がSAPでどのようにイノベーションを起こしているのか、 理念と具体的な事例を紹介しています。 ふたつめは、コニカミノルタ 仲川幾夫氏による『コニカミノルタの取り組むCX~Customer Journeyへの旅立ち~』。 製造業のDX成功企業として知られる同社が、統合プラットフォーム「Workplace Hub」で再定義した CXとカスタマージャーニーマップとは。 詳細なプロセスまで公開され...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 29 Oct 2019 00:00:00 +0900 カスタマーサクセスに取り組むマーケター必読/CX向上を実現する10の具体策 http://selectbox.shoeisha.jp/article/925 http://selectbox.shoeisha.jp/article/925 昨今、顧客体験(CX)の向上に、経営課題として熱心に取り組む企業が増えています。 そして、その推進役として期待されているのが、マーケターです。 本資料では、CX向上のためにカスタマーサクセスに取り組むマーケターが、 マーケティング基盤「KARTE」を活用してできる10の具体的施策をまとめています。 【資料タイトル】 『カスタマーサクセスにおけるKARTE活用事例』 ●サービスの利用満足度やお客様の興味を定期的に確認し、関係を途切れさせない ●問い合わせにつながる前段階でFAQを表示し、セルフサービスをアシスト ●顧客の実行動をLive動画で見ることで顧客体験を直感的に把握する ●何か困っていそうなお客様の行動を捉えて、チャットウィンドウを表示させる ●定性・定量データを他部署とシームレスに連携しサービス改善に還元 ●「購入に近い人」にチャットで話しかけて積極的に...(続きは「selectbox」へ) channel title Tue, 29 Oct 2019 00:00:00 +0900