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■調査データで読み解く、2020年に起きた消費者心理・行動の変化


株式会社セールスフォース・ドットコム
2021/01/20 11:00

パンデミックに見舞われた2020年。
一連の危機は、私たちの生活、ビジネスに大きな影響を与えました。
この先行き不透明な時代を生き抜くために、
企業は今、顧客一人ひとりのニーズや期待、問題を理解し、
寄り添うことが求められています。

本資料は、セールスフォース・ドットコムが行った、
顧客の期待と行動における急激な変化に関するインサイト調査を43ページのPDFにまとめたものです。

2020年7月16日から8月1日にかけて、世界の6地域、27か国の消費者12,000人と
法人顧客3,600人を対象に調査を実施し、次の点を明らかにしています。

・危機の最中における顧客の期待と行動の変化
・オンライン化が進む中で顧客がブランドの評価に使う基準
・広範囲で急速に進むデジタル化の動きが顧客の期待に与える長期的な影響の有無
・顧客が企業にこれまでとは異なる責務を求めるようになった理由と、求めている責務の果たし方

ぜひ調査データから、2021年を生き抜くヒントを探ってみてはいかがでしょうか。

●資料目次
・摘要
・01 危機の最中は顧客とのつながりが極めて重要
・02 顧客を理解し、利便性を提供することが差別化の要因になる
・03 正念場を迎えるデジタル変革という必須課題
・04 顧客はブランドが価値観を表明することを強く求めている
・今後の展望:各セクター、業界から学んだ教訓
・付録
・調査回答者の内訳



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