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パンデミックで明らかになった「データ活用の格差」 データドリブン企業になるための第一歩とは


株式会社セールスフォース・ジャパン Tableau
2022/05/31 17:45

パンデミックにより、企業においてデータ活用の重要性が高まりました。

英国の調査会社「YouGov」と「Tableau」が、日本の経営者やIT担当者など2,500人以上に、
パンデミック発生時における企業のデータ活用状況を調査。
その結果によると、データを有効活用する「データドリブン企業」は、
パンデミックの際に優位だったことがわかりました。

つまり、データドリブンでない企業との格差が生まれてしまっているのです。

では、データドリブン企業になるためには何から始めたら良いのでしょうか。
そうしたお悩みをお持ちの方に向けて、Tableauは「スキルとマインドセットの改善が必須」だと言います。

本資料では、データ活用の企業文化を5つの要素に分解して、それぞれについて解説。

さらに、以下2社の事例を紹介しています!
●ADKマーケティング・ソリューションズ
●NTTドコモ

データドリブンな企業を目指している方や、データ活用にお悩みの方は、ぜひ資料をご確認ください。

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資料の概要
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●資料名:日本のデータ格差:データドリブン企業の優位性を理解する
●仕 様:全11ページ、単ページ表示、PDF、無料
●提 供:株式会社セールスフォース・ジャパン Tableau
●主な内容
 - 危機の際のレジリエンス:データのメリット
 - パンデミックからの教訓:スキルとマインドセットの改善が必須
 - データリテラシー、スキル、マインドセットを強化するにはどのようにすべきか?



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